【東エレ】富士通研究所堀江様とテレスコープマガジンの量子コンピューター特集にて対談

https://www.tel.co.jp/museum/magazine/017/crosstalk01/

「既存のコンピュータと比べて1億倍速い」。これは、カナダの企業が開発しGoogleやNASAが導入した、量子コンピュータのキャッチフレーズだ。このようにコンピュータパワーがエクスポネンシャル(指数関数的)に向上していった先に、何が起こるのだろうか。量子コンピュータと汎用コンピュータ両者の良さを取り入れた『デジタルアニーラ』を開発した富士通研究所、取締役堀江健志氏を、シンギュラリティ・ビジネスに造詣の深いコンサルタント齋藤和紀氏が訪ねて、近未来についての議論を交わした。


テレスコープマガジンに掲載されました。



© 2018 by Kazunori Saito / saito@exponential.jp

  • Facebook Black Round
  • LinkedInの - ブラックサークル
  • Twitter Black Round